弁政連ニュース

案内・お知らせ

弁護士から議員秘書になった会員紹介

  1. 1. 氏名
  2. 2. 所属弁護士会名
  3. 3.採用された国会議員のお名前
  4. 4. 政策秘書としての抱負

友納理緒
  1. 友納 理緒(とものう りお)
  2. 第二東京弁護士会(64期)
  3. あべ俊子衆議院議員(自由民主党)
  4. この仕事は、政策立案や立法の過程で、幅広い分野を学ぶことができ、時には専門家から直接説明を受けることができます。全てが貴重な経験ですので、この機会を大切に、日々目の前の課題に取り組みたいと思います。
小山紘一
  1. 小山 紘一(おやま こういち)
  2. 東京弁護士会(新66期)
  3. 松田公太参議院議員(みんなの党)
  4. 経営者出身の野党議員の下で働き始めて半年以上経ちました。その間、何度も、独創的かつ洗練されたアイデアを聞かせて頂きました。それらが国政に反映されるよう、法律家としてできる限りのサポートをしてまいります。

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本部人事について

  • 宮崎浩二会員(香川県)を平成26年9月19日付けで理事に選任

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支部人事について

香川県支部
支部長渡辺光夫
副支部長宮崎浩二
幹事長滝口耕司
沖縄支部
竹下勇夫支部長に代わり、當真良明会員が支部長に就任

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第38号
特集
クローズアップ
トピックス
お知らせ
編集後記

「地方分権」「地方創生」、市民に身近な地方政治を支えて国政を動かす時です。(さいとう)

身近な地方自治の領域にも、弁護士が貢献できる可能性が見えるのではないでしょうか。(おがわ)

弁護士は基礎自治体の立法作用にもっと関心を持つべきだと思います。(なぎら)

ロースクール卒業生の活躍の場も広がっているのではと感じさせる特集でした。(おぐち)

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